2012年4月7日土曜日

経営評議会 2012年4月・月例会


滋賀県東近江市八日市本町 10-19
℡/fax 0748-22-0517



先日の夜、経営評議会・定期月例会が開催されました。
懇親会は会員でもあります、村田豊さんがオーナーの、呵♂でありました。





何時もの如く・・・、
よく呑み!よく食べて!よく喋りました!(^^ゞ

そして、いつの間にか・・・、(・_・;)
ゴルフのパター談義になっていました!




主が、とあるところからパクって?きたパター・・・、^^;




お馴染みのipad(しかも最新鋭!)
色々と検索して勉強会のおさらい?です。

今宵も為になる濃い内容ありがとうございました。
会員の皆さん、来月も宜しくお願い致します!




滋賀県東近江市「眞空庵」という理美容店を営ませて頂いております。
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2012年4月6日金曜日

「カットハウス ムラキ」 村城光男・師匠の弟子たち



カットハウス ムラキ 村城光男



唯一・・・、一年だけですが、同じ釜の飯を食べた次弟子の井上博康(高島市)
この頃にお暇を頂きましたので、彼以降の弟子たちとは一緒に修行していません。
そして現在の駒井沢へ移転後の新店舗でも、主は修業していません。
故に若手の皆んなからは、彼が兄弟子になります。
主の言うことより、彼の指示にはよく従います。
兄弟子うんぬんよりも人間性かも・・・、^^;

次々弟子の秋岡考徳(宮崎県)は、残念ながら身内の忌事と重なり主席できず。(-_-;)



左から、谷口宏行(守山市)、上野緑盛(ツナモリと読みます^^;、岐阜県)。



小谷真史(マフミと読みます^^;、蒲生郡日野町)




左より、井上敦史(大津市・瀬田)、お酌をしているのは師匠の愛娘で教実ちゃん。(^^ゞ
お酌をされているのは、カットハウス ムラキ三代に渡るお得意様で、井上信夫様。
歴代の卒業生は皆んな、井上さんの散髪をさせて頂きました。(感謝!)
主の修業時代はもう少し頭頂部がふさふさ~と・・・?、失礼(^^ゞ




現在では末弟の弟子になります、能城国繁(ノギクニシゲと読みます^^;、彦根市)
主に胡蝶蘭を運ぶように命じられたところを撮影!

以上、出来の悪い主を筆頭に個性豊かな弟子たちでした。
これからも、カットハウス ムラキ をよろしくお願いします。



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2012年4月5日木曜日

村城光男・師匠 「おうみの名工」受賞記念祝賀会


主の師匠、カットハウス ムラキ・村城光男 先生が、「おうみの名工」を受賞されました。
月曜日に草津エストピアホテルに於いて、受賞記念祝賀会が開催されました。
先日からの打合せはこの為でした。(⇒こちら①・>>こちら②・≫≫こちら③
そして後輩からカメラをお借りしたのも、この為です。^^; (⇒⇒こちら




左から、師匠・村城光男氏・信江夫人、発起人の中村進氏・駒井繁樹氏。




後援は、理容競技大会・技術研究団体「滋賀クラージュ」
(1990年・撮影)




受賞の挨拶をされる、師匠・村城光男 (カットハウス ムラキ)

我が師匠だから、絶賛する訳ではありませんが・・・、^^;
理容技術もさることながら、後継者たちへの指導力と人格の賜物だと確信します。
卓越した模範職人に贈られる「おうみの名工」の名に相応しい方です。

受賞おめでとうございます!



誠に僭越ながら・・・、(^_^;)



一番弟子の主は乾杯の音頭をとらせて頂きました。
しかも!滋賀県理容業界の重鎮達の目前で・・・、
ド緊張!(~_~;)




何時もの同志たち(≫≫こちら)も、お祝いに駆けつけてくれました。
数名の先輩理容師は、スタッフとして助けてくれました。
ありがとうございました。感謝!^^;



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2012年4月4日水曜日

Chevrolet ⑤度目の車検


愛知県清須市春日焼田 67-2
℡ 052-409-5434   fax 052-409-5438
営業時間 10:00~19:00
定休日 毎週 水曜日
http://www.wingauto.co.jp/
店内はジャズ・ナンバーがBGMとして流れています!(^^ゞ





2000年の4月に納車された Chevrolet シルバラードK1500 今年で⑤回目の車検となりました。
主の仕事柄通勤が無いのと、他にも車がありましたので13年間で走った距離は、たったの34.300Kmです。
ちなみに同時期に購入された(⇒こちら≪≪)のChevroletは約200.000Kmも走らされています。^^;
それに比べてまだまだ!^^;、ならし運転中のような主のChevroletの今回の車検内容は・・・、?

アメ車は国産車のようなゴム製のタイミングベルトではなく、鉄製のチェーンベルトなので大丈夫!
ブレーキパット等その他のメタル部品もまだ消耗していませんが、やはりゴム系の劣化は否めません。(・_・;)
一足早くアルミホイール・タイヤは交換しました。(こちら<<参照^^;)
ファンベルトとエアコンベルトの表面に、小さなひび割れが見られましたので大事をとって交換!
無理して週に一回乗るか乗らない程度なので、バッテリーの消耗も皆さんに比べて早いのでこちらも交換!
クーラント(ラジエーター冷却水)とエンジンオイル(エレメント)それに前後デフオイルも交換!
その他の油脂類はあまり汚れていませんでしたので、フラッシング(洗浄)してそのまま再利用しました。
後は下回りの防錆シャーシ塗装と、各接合部のグリスアップ等々で今回は終了です。
検査・税金・自賠責保険・交換部品代・工賃も含めて、車検整備代金は¥221.000-成り~!(・_・;)

アメリカ(海外)の自動車は日本とは少し違う購入の仕方です。(今は違うかもよ?)
日本ではディーラー等で新モデルの試乗車や、カタログ等で色や装備を検討してから発注します。
アメリカでは工場で生産された新車両は、そのまま新車ディーラーで並べられて店頭販売されます。
よって、自分の好みの色や装備・仕様に拘る場合は、各ディーラーを巡り歩き探し続けなければなりません。
自分の好みの仕様の車が運よく在庫である場合や、それほど拘らない場合は即購入できますが、
納得いかない場合は、待つのみです・・・、(-_-;)

車大国(社会)のアメリカでは車は足!
反して日本人の場合の車は宝もの!感覚です。(主だけかもしれませんが・・・?^^;)
文化の違いが垣間見えるとこでもありますね。

超・拘り派の主は、購入を決意するまで(予算の都合が一番ですが^^;)一年かかり、発注からは⑧ヶ月待ちました。
購入当時は例の「2000年問題」で、今日と同じく為替相場は¥高・$安でした。(①$≒¥97.50)

なので主の理想の仕様・装備を待ったかいがあったのか?かなり格安で新車並行輸入できました。
それにオプションパーツもアメリカで購入して、車両本体に取り付けてしまえば、その他の運賃も掛かりません。

それでも国産高級車に負けない位の金額を、夫婦規模の「散髪屋如き」が大枚を叩いてしまいました。
「この車は20年は乗るから!」と、嫁に購入時に約束してしまいましたので、一応は守ります。(^^ゞ
それに外車特有のモデルチェンジ(リサイクルが長いのと容姿の継承性)のお陰でもありまが、
古い車には味が出てくるように思い、珍しく?飽きていませんので乗れているのかもしれません。^^;

しかし、Chevroletに20年乗るとは約束しましたが、他に増車しないとは言っていません・・・、(^^ゞ



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2012年4月3日火曜日

「 眞空庵 」 ビフォーアフター Vol.22 (新築基礎・編 )


眞空庵のリニューアル工事の軌跡を、ビフォーアフター・シリーズで掲載しています。)

地鎮祭の後、直ぐに取り掛かった丁張も終わり、いよいよ基礎工事が始まります。
丁張と図面を確認しながら、石灰で基礎の下絵を描きます。
運動場に白線を引くのと同じ要領です。^^;





その石灰(白)線を目安に、基礎の土台部分を造るために土を掘り起こしていきます。
もちろん、ご覧のように小型ですが重機械が活躍します。^^;





新築部分は平屋なので、基礎はあまり地中深くまで埋め込む必要はありません。
( ⇒こちら 〈〈〈 の 地質調査で立証済みです。)
でも改めて写真で見てみると、そこそこ掘ってあるんですね・・・?(・_・;)





今度は掘ったところに鉄筋を敷いて行きます。
これで、生コンクリートに強度を持たせます。

改装ちゅうの母屋二階から撮影しましたが、何気に面白い構図ですね?
この頃は安物のデジカメ(AUTOモード)で、行き当たりばったりの撮影をしていました。^^;
影や敷かれた鉄筋の形が、何気に面白いですね!
何も考えて撮らない方がいい写真が撮れるのかも・・・、(・_・;)





解体と基礎工事をお願いした、岡島さん親子!(^^ゞ
眞空庵の現場に来られる業者さんは、親子さんが多かったです。
主も経験してきたことですが、皆さん悩むことは同じのようです。
ケンカ?しながらでも、仕事を一緒にする姿は微笑ましいです!^^;





さすが職人技ですね~!^^;
瞬く間に、ベースから立ち上げ部分を鉄筋で作成していかれました。





主の新築は広大な敷地を生かした平屋建てです。
型枠が足らなくなってしまったので、急遽追加です。
「③軒分はもってきたのにな~?」と、岡島さん困惑・・・、
急遽、電話で従業員にもって来させておられました。
主も改めて見ると、我が家ながら広さを実感していました。^^;





翌日の早朝より、レッカー車と生コン・ミキサー車の用意が出来たのを待ち、
いよいよ!型枠に生コンクリートを流し込んでいきます。
天気を伺いながらでしたが、心配はよそに好天に恵まれました。





このようなバケットに、ミキサー車から生コンクリートを流し込見ます。
そしてクレーンで吊り上げて、基礎の型枠部分まで運びます。
後は、職人さんが生コン量を調整しなが拡散して撫でていきます。
皆さん、見事なコンビネーションです!





型枠に流し込む量も、適量でないといけません!
まさに、経験がものを言いますね。(・_・;)





皆さん無言ですが、自分のするべきことはテキパキとこなして行かれます。
生コンクリート内の空気を抜きながら、綺麗に均していきます。





クレーンを自分の手足のように操る!これも職人技です。
一見、楽ちんそうですが、神経を集中させます!
ほんの数ミリの手振れが、事故を起こしかねませんもんね。^^;





生コンクリートを流し込んだところは、こんな感じです!
鉄筋との構図がいいですね~!
もうええって・・・?^^;





この日は、土台部分(平面部分)までで終了です。
数日間生コンクリートが乾くのを待ってから、立ち上げ部分の基礎になります。
硬化剤のお蔭で、既に固まりつつあります!(・_・;)





数日後立ち上げ部分の型枠を組むと、こんな感じになります。
幾何学的であり、芸術性すら感じますね!
基礎萌え~!ですやん!^^;





その後、ベース部分と同じ工程をえて、無事に基礎の完成です。

主の場合は現場に住みながら、そして営業しながらですので、
手が空くと直ぐに、カメラ片手に見学させて頂いていました。
現在は見えないところでも、こうして映像や当時の記憶の中で思いだします。
まさしく、自宅の「一から十まで」を知り尽くしています。
反して、業者さん方は、非常にやりにくかったことでしょうが・・・、^^;


「 眞空庵 」  ビフォー・アフター シリーズ は ⇒⇒⇒( こちら ) から、どうぞ!(^^ゞ


デザイン・設計・管理 
岡建築デザイン事務所 代表・岡 達也
〒 610-0332  京都府京田辺市興戸和井田 13-9
℡ 0774-62-9970   Mobile 080-1411-8988

施工 
岡田工務店 代表・岡田光弘
〒 606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町 12-9
℡ 075-791-0503 Mobile 090-3729-0158

基礎工事
(有) オカジマ 代表・岡島好一
〒 615-0903 京都市右京区梅津堤下町 29
℡ 075-871-7802 Fax 075-881-6835

クレーン作業
もりかねクレーン
〒524-0011 滋賀県守山市今市町 132-4
℡ 077-583-4059 Fax 077-582-6540
Mobile 090-3719-9407

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2012年4月2日月曜日

危険な蔵

(後輩から拝借したNikon D5000の練習撮影)

こちらは、先輩理容師T/Jさんのお隣です。
今にも崩れて落ちてきそうな瓦棒屋根の蔵。

下に人がいないこを祈ります!(-_-;)

主には絶対に耐えられません!
環境的にもですが、もちろん見た目にもです・・・、(-_-;)

T/Jさんの検討を祈ります!


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2012年4月1日日曜日

Japanese Bell


本来ならばお仏壇の前において「鈴」として使用するのでしょうが。
こちらは玄関に「呼び鈴」として置いておかれました。




「ゴーン?」否、「リーン!」と鳴らすと・・・、^^;
奥からご先祖様が出てこらるようなお宅(店)でした。

モノクローム?かとも思いましたが、あえてカラーで・・・、
(後輩から拝借したNikon D5000の練習もかねて撮影!^^;)

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